公的年金の講座とiDeCo(個人型確定拠出年金)の講座を同じ日に!しかも2日あります!


 滋賀リビング新聞2017年3月18日号(3月17日配布分)に掲載がありました。かけいぼ診断コーナーの隣でした。

 170318_11

 大きな画像をご覧いただきたい場合は、こちらの画像をクリックしていただければ拡大します。
 170318_12


 ”将来資金”のために知っておきたい年金の知識

 公的年金とiDeCo(個人型確定拠出年金)、それぞれの講座です。1講座で2つ聞いていただけるのではなく、2つともご希望の場合は2つとも申し込んでいただく必要がありますのでご注意ください。

----

 隠すことでもありませんので正直に書いておきますが、毎月開催している自主開催セミナーと内容はおおよそ変わりません。

 とはいえ自主開催では、公的年金は2016年8~10月(第1シーズン)でしたし、iDeCo(個人型確定拠出年金)は2016年11月~2017年1月(第2シーズン)でしたので、今回の4月講座に合わせてデータは最新に更新します。

 そして、自主開催では次の第4シーズン(2017年5~7月)で再度「iDeCo」、第5シーズン(2017年8~10月)で再度「公的年金」を予定しています。どれを受講くださっても問題ないと言えば問題ありません。(カルチャー倶楽部の担当さん、申し訳ありません!!)

-----

 異なるのは受講料。

 ・滋賀リビング新聞社カルチャー倶楽部さん 2,660円
 ・自主開催 5,000円(お菓子付き)

 自主開催は定員が極少の4名です。これまで4名に達したことはありませんので講座後の質疑応答はかなり密ですし、おそろしく距離が近いこともあって踏み込んだ内容にもお答えしています。

 それに対して、カルチャー俱楽部さんの講座では人数が自主開催と比べれば多いですし、人数が多いほどに当たり前ですが素性のわからない方々(すみません!)もおられるわけですので表現にはかなり配慮が必要でして、もちろん個人情報にも配慮が必要ですし、直球でお答えできない場合もあります。

 ちなみに、、、当たり前ですが関連する法令や業法を違反するような内容はいずれでもお話ししていませんので、誤解のないようにお願いしたいです。


 このあたりの違いは一般にはわかりにくいかもしれませんが、私の中ではかなり大きいです。だからといって、自主開催を受講しないと意味がないかと言われればそんなことは決してありません。講座で取り上げる骨格部分はもちろん同じですから、公的年金もiDeCo(イデコ)も有益な情報を得ていただける自負に違いはありません。

-----

 掲載内容の詳細を↓こちらにもまとめています。
 滋賀リビング新聞社カルチャー倶楽部「”将来資金”のために知っておきたい年金の知識」
 ご参考になりましたら幸いです。

 滋賀リビング新聞社カルチャー倶楽部さんのwebサイトはこちらです。
 公的年金1日講座&iDeCo(個人型確定拠出年金)1日講座
 ぜひぜひです!