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上を見る・部活・呼び方


 親バカシリーズ(?)、秋の思い出編、2020年の親バカ始めです。
 ※ facebookで時々書いているのをブログでまとめてるだけです。手抜きですみません。

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 秋の日の晩御飯のときの会話

 隊長「きょうな がっこうでな
    うえみて すんごい くび つかれてん」
 私 「なに見てたん?」

 隊長「かぜがつよくてな おちばがな
     こう ぶわーっておちてくるの ずっとみててん」
 私 「すごいなー なんかええ話やなー」

 隊長(長女2年生)は他の会話を無視して空気を読まずに話し始めるのですが、脈絡の無さとつながりの悪さ、そして途中で話を切り上げたりもするので、みんなあんまりきちんと聞いてないことが多いんです(隊長ごめん!)
 これはなんかいい話でした。

 隊長、最高です。
 あー、かわいー^^

 ※ 小学校の運動場のすぐ横には細い道を挟んでたくさんの大きな木があって、大量の落ち葉は想像しやすいです。

 200110_01

 ※ 写真はデジカメの極彩色モードで撮影した秋の東寺です。今回のネタとは関係ないです。

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 長男と秋の部活

 中学から卓球を始めた長男(中学2年生)。
 実力は学年で7~8番目のようですが、真面目に休まず練習に参加していることもあって、登録メンバー8人中6人が出場する団体戦(シングル4・ダブルス1)にダブルスで出場できています。

 最近の団体戦は予選・本選ともに初戦からトーナメントではなく最初はリーグ戦形式のようで、長男も何度か出場し負けたり勝ったり負けたりでも「最後は僕のドライブで勝ってんで。でも途中はミスしまくりやったけど」とだけ教えてくれまして、リーグ戦って試合を経験できる子が増えて良いシステムですよね。

 「試合出たくない」と、練習だけで十分の発言ばかりの長男ですが、チームのためにとかみんなに見られながらの試合とか、小さなころから超控えめな性格なので良い経験ができていて父(私)はとっても嬉しいです。

 長男、最高です。
 あー、かわい^^

 ※ 小学校では運動が苦手だった長男がこうして運動部を続けることができているだけでも十分に嬉しいです。
 ※ ダブルスでのサーブサインの重要性を試合から帰ってきた長男に教えておきました。次の日パートナーにきちんと伝えたようです。前向きだ。
 ※ 約25~30年前とは試合のシステムがたくさん変わっていて、でも長男は全然説明してくれなくて(実際よくわかっていないようで)予選突破や府大会への出場要件が全然わかりません(苦笑)

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 呼び方の変遷

 隊長による父(私)の呼び方です。

 とーたん   ← 乳児期
 とーしゃん  ← 幼児期(前期)
 おとーしゃん ← 幼児期(後期)
 おとーさん  ← 小学校低学年
 おとーぷん  ← new!

 「おとーぷん、これいっしょにつくってよー」
 「おとーぷん、2かい(階)についてきてよー」
 「おとーぷん、ふうせんであそぼー」

 おとーぷん、どこでもご一緒いたします!
 隊長、最高です。
 あー、かわい^^
 はい、親バカですよ。

 ※ 「娘は嫁にやらん!」とか言うタイプではないと信じています。
 ※ 長男と次男(6年生)は「おとーさん」です。

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 今週の始めにこんなニュースがありました。
 温暖化で「底冷え」消える? 京都で激減、21世紀末「冬日なくなるかも」
 最低気温が0度以下が少ないのもそうですけど、最高気温も10度を下回る日が今シーズンはほとんどない気がします。皆さまいかがお過ごしでしょうか。


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