【40歳未満(39歳以下)限定企画!】2018年4月8日投開票の京都府知事選「投票済証明書」で相談料を割り引きます。


 今回も企画しました。7回目です。

 【40歳未満(39歳以下)限定企画!】京都府知事選「投票済証明書」で相談料を割り引きます。

 今回は2018年4月8日(日)投開票の京都府知事選を対象にしています。

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 思いは1つです。若い世代の投票率を上げたい。ただそれだけです。
 特定の候補者や政党を応援するものではありません。

 投票に行かないことや白票を投じることは「委任」とみなされます。
 委任とは当選した知事への信任だということです。

 誰が知事になるかどうかよりも大事にしたい考え方があります。
 若い世代の投票率が上の世代の投票率を大きく超えることになってくれば、もっともっと若い世代および子どもの世代への政策にスピード感が出てくるはずなんです。

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 特典は前回と同様に、2回目以降の相談報酬の発生する相談へ進まれた場合、相談報酬額から初回相談料相当の5,000円を割り引くというもので、20代の相談者さんには相談報酬の発生する相談へ進まれた場合に1年間のフォロー報酬(1万円相当分)も特典として提供します。

 前回の衆議院議員総選挙から私自身が40代に突入したこともあり、対象を「40歳未満(39歳以下)」へと変更しています。
 詳細な案内は上のリンク先に掲載しています。何かのお役に立てましたら幸いです。


<過去参照記事>
・2017.10.17 【40歳未満(39歳以下)限定企画!】10/22衆議院議員総選挙の「投票済証明書」で相談料を割り引きます。


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